企業に倫理を 職場に心を 家庭に愛を
 内外拡充7万社 日本創生やりぬこう
福島県倫理法人会のロゴマーク

倫理法人会概要

倫理法人会は、一般社団法人倫理研究所の法人会員によって組織された会です。
「企業に倫理を、職場に心を、家庭に愛を」をスローガンに、まずトップ自らが純粋倫理を学び、自己革新を図り、社員や社風を変え、健全な繁栄を目指しています。(昭和55年創設)

倫理研究所は、一般社団法人及び一般財団法人に関する法律のもとで認可された民間の社会教育団体です。
倫理法人会は、心の経営を目指す人々のネットワークを拡げ、各種活動を通して地域社会に寄与することを目的に、47都道府県、各市・区単位に設立されています。

会長挨拶

「設立30周年 2,000社」を最大の目標と定め、平成31年度目標「24年目・1,400社」と定めました。各単会の目標達成は勿論のことですが、いわき市にもう一単会『(仮称)いわき中央倫理法人会』を設立させたいと考えています。いわき市は、平地区、小名浜地区、勿来地区、3地区があります。3単会設立に向けた一歩ではないでしょうか。30周年までの期間に各地区に単会設立を計画しておりますので、会員・役員の皆様の絶大なご協力をお願いします。

倫理法人会は、5つの活動指針を掲げています。

  • 個人として、倫理の学習と実践の場を提供し、よりよい生活習慣とゆたかな人間性をそなえたリーダーを養成する。
  • 家庭人として、深く家族を愛し、篤く祖先を敬い、なごやかでゆるぎない家庭を築く人を育てる。
  • 職場人として、「明朗」「愛和」「喜働」の実践により、躍動する職場づくりを推進する。
  • 地球人として、愛と敬と感謝の経営をめざす会員の輪を拡げ、各種の活動をとおして地域社会の発展に寄与する。
  • 地球人として、自然を畏敬・親愛し、「地球人」たる自覚を深め、環境の保全と美化に貢献する。

この活動指針を胸に刻み「社長が変われば 社員がかわる」トップの心ひとつで企業が変わります。全国67,000社・699市・区倫理法人会の仲間と共に倫理経営を目指しましょう。今年一年間よろしくお願いします。

福島県倫理法人会 会長 川崎博祐

福島県倫理法人会組織図
(2018.9.1 ~ 2019.8.31)

役員一覧

  • 副会長
    渋谷 順子

    倫理は誰もが明朗、愛和、喜働、純情を学ぶことと実践することで幸せな人生になれることを伝え続ける役割を担って参りたいと思います。

  • 副会長
    高田 正人

    倫理は何時、何処、誰が行っても正しいこの事を基底に、各単会の会員が活性化出来るように会長を盛り上げます。

  • 幹事長
    岡田 勝彦

    県幹事長として3年目となる本年は、普及目標を達成することは勿論ですが、県及び各単会の委員会活動の活性化と、特に重点目標として活動していきます。会員の皆様が、入会して本当に良かったと思っていただける福島県倫理法人会を目指します。

  • 副幹事長
    星野 綱男

    今年度は、副幹事長として、携わらせて頂く事になりました。三年間単会の会長職を全うさせて頂き、そこで培った経験を活かして参りますの宜しくお願いします。

  • 事務長
    佐山 富雄

    「川崎丸」3年目の今年度は13番目の新単会設立。年度末1400社以上が目標。全単会が輝ける様な組織運営に傾注して参ります。

  • 副事務長
    加藤 英夫

    道のりは遠いですが少しでも先輩方に様々な面で近づけるよう、佐山事務長を補佐して貢献していきたいと思います。

  • 監査
    笠間 善裕

    昨年度に引き続き、監査を拝命しました。一般社団法人としての倫理研究所の経理規模が大きくなり、金銭を含む業務一層の適正な執行が求められる中、その構成団体である福島県倫理法人会の適正な業務執行の一助となるべく、努める所存です。

  • 監査
    赤塚 英夫

    今年度も引き続き監査を仰せつかりました赤塚です。監査の年間スケジュールを作成し取組みたいと思います。

  • 普及拡大委員長
    川崎 葉子

    倫理の良さを伝えつつ、自らも学びつつ、一人でも多くの仲間を増やし、普及拡大委員長として 1,400社達成に向けて努力します。

  • 普及拡大副委員長
    池田 義人

    平成30年度も引き続き単会の普及を支援させていただくとともに普及ツールの充実に努めて参ります。

  • モーニングセミナー委員長
    松澤 典之

    また来たくなる、入会したくなる笑顔あふれる楽しく明るい魅力的なモーニングセミナー

  • モーニングセミナー副委員長
    江川 康子

    「広げよう明朗の輪 愛と喜びのモーニングセミナー」をスローガンに掲げ、モーニングセミナーの更なる活性化を目指し努めて参ります。

  • 研修委員長
    藤森 由喜子

    今年度県研修委員長拝命して3年目になります。課題はいろいろありますが、まずは出来る事から着実にやって行こうと思います。その1つとして、昨年初めて開催致しました倫理体験実践報告会を、身近な体験報告会として、皆が気楽に報告出来る、又報告したくなる報告会にしていきたいとおもいます。今年度も宜しくお願い致します。

  • 研修副委員長
    吉見 真一

    昨年より拝命しておりましたが中々参加出来ない1年でした今年は藤森委員長と力を合わせ皆様のお役に立つ様務めてまいります。

  • 朝礼委員長
    根本 竜太郎

    平成31年度は、①職場における活力朝礼の浸透②朝礼コンクールの対外的アピールを2大目標として取り組んで参ります。

  • 朝礼副委員長
    渡辺 勝

    昨年度に引き続き、朝礼副委員長を務めることになりました。会員各社の朝礼活性化に向けて頑張っていきます。

  • 広報委員長
    佐藤 新一

    情報の公開・共有・活用を推進するために、皆様のお力をお借りし、このHP及び紙媒体の「倫友」を進化できたら幸いです。

  • 広報副委員長
    野口 美佐子

    今年度より広報委員会副委員長を拝命いたしました。クリエイティブな広報活動に助力できれば幸せ。楽しく倫理を広められたら二重の幸せです!

  • 女性委員長
    橋本 奈保子

    二年目となり、手探りの一年目の経験を踏まえて、今年は充実をはかりたいです。会員皆様が、倫理法人会に参加してよかったと思っていただけるお手伝いを心を込めて、委員全員全力で楽しみながらお手伝いさせていただきます。ご指導よろしくお願いいたします。

  • 女性副委員長
    伊藤 弘子

    女性委員会のイベント、各単会での講演会やセミナー等を通じて、明るく華やかにそして楽しく、倫理を学ぶ仲間を増やしていきたいと考えています

  • 青年委員長
    降矢 正美

    青年委員長を仰せつかった郡山市倫理法人会所属の降矢です。本年一年、①各単会の青年委員会との交流を図る ②時代を担う人財の発掘と育成 ③「仮称 後継者塾」の研究をテーマに活動いたします。「青年は時空を駆け巡る時代の寵児たらん!! 」をスローガンに宝野副委員長共々張り切って参ります。

  • 青年副委員長
    宝野 敬二

    今年度、青年副委員長を拝命した宝野敬二です。降矢委員長の基、微力非才の身ではございますが、大任をお受けしたからには誠心誠意、役に徹する所存です。どうか今後とも一層のご指導、御鞭撻を賜りますよう宜しくお願い致します。

  • 相談役
    青木 信博

    2019年度は、相談役として川崎博祐丸3年目をしっかり支えてまいります。今年度も宜しくお願い申し上げます。

  • 相談役
    別府 一男

    倫理を知って気ずきを得、会社に家庭に生かせて行ける人生になって欲しいと願っております。みんなで倫理の良さを知り普及してまいりましょう。

  • 相談役
    遠藤 久

    今年度は、AI化の真逆の心(宝鏡三昧)で、倫理法人会のために喜んで進んで貢献致します。

  • 相談役
    丸山 弘

    倫理法人会スローガン「企業(リーダー)に倫理を 職場(社員)に心を 家庭(家族)に愛を」を胸に、倫理経営に磨きをかけて参ります。

  • 相談役
    三瓶 利正

    大転換の時代、その中心は、福島県なのかもしれない。ふくしま創生から日本創生になるよう、共に努力しましょう。