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会長挨拶
倫理法人会概要
倫理法人会は、一般社団法人倫理研究所の法人会員によって組織された会です。
「企業に倫理を、職場に心を、家庭に愛を」をスローガンに、まずトップ自らが純粋倫理を学び、自己革新を図り、社員や社風を変え、健全な繁栄を目指しています。(昭和55年創設)
倫理研究所は、一般社団法人及び一般財団法人に関する法律のもとで認可された民間の社会教育団体です。
倫理法人会は、心の経営を目指す人々のネットワークを拡げ、各種活動を通して地域社会に寄与することを目的に、47都道府県、各市・区単位に設立されています。
会長挨拶

福島県倫理法人会 会長 星野 綱男
あいさつ
令和9年度2期目の会長職を拝命し、前年度の取り組みを踏まえ「純粋倫理を正しく学び実践体験を語り合おう」をスローガンに掲げました。
倫理法人会の原点は、経営者自らが学び実践し、自己革新することにあります。
まず私自身が率先して実践し「明朗・愛和・喜動」の心を持って、会員の皆様と心一つにして県内18単会の発展に努めてまいります。
そして、普及を単なる数字合わせで終わらせるのではなく、「共に学び、共に成長する仲間」を増やす活動として進めてまいります。今年度は1700社達成に向け、県・地区・単会が一つのチームとなり、会員同士が支え合い、笑顔で活動できる組織をつくってまいります。「企業に倫理を、職場に心を、家庭に愛を」の実践を福島の地にさらに拡げ、地域社会の発展に繋げてまいりましょう。
皆様のご支援とご協力をお願い申し上げ 令和9年度もどうぞよろしくお願い申し上げます。
役員一覧
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副会長塩澤 孝福島県星野会長と心を合わせ会員皆様の企業繁栄、家庭愛和の更なる一助と成ります様法人会活動にてまずは自ら「純情」(すなお)な実践を行い一年間取り組んでまいります、県内会員の皆様の益々の繁栄を心より祈念申し上げます。
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副会長弓田 八平今年度も県副会長を拝命致しました。倫理を深く学び、実践を重ねることで、経営者自身の変化が組織を変え、地域の活力につながると確信しております。
星野会長を支え、福島県倫理法人会の発展に尽力してまいります。 -
幹事長梅田 守幹事長として2期目を拝命しました。
星野会長のもと、地区長との連携を図り、令和9年度の活動方針を具現化すると共に普及に繋がる委員会活動を支援します。
新たな戦略を実践し、各単会で実行機能させることで県普及目標をやり抜きます。 -
副幹事長桑原 三夫県役員の副幹事長として更に倫理の勉強をさせて頂きます。会員皆様への気配り目配りをしながら、三役四役会で微力ながら役立つ動きをしたいと存じます。宜しくお願い致します。
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副幹事長遠藤 克衛今期、副幹事長を拝命しました遠藤と申します。福島県の目標を達成するためにも役員一同結束し、地区又は各単会の応援できる仕組み作りに邁進していく所存です一年間宜しくお願い致します。
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事務長渡邊 健史各単会とのつながりを大切に、情報共有と業務の効率化を進め、役職者の皆様が活動しやすい環境づくりに努めます。
明るく風通しのよい福島県倫理法人会を、事務方から支えてまいります。 -
副事務長橋本 奈保子今年度も副事務長を拝命しております。事務長の仕事を支えて参ります。今年度も単会ごとの会費の使い道を毎月見える化のお手伝いをします。よろしくおねがいします。
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監査浅井 健吾今期で3年目の監査を仰せつかりました二本松あだたらの浅井です。昨年から監査のやり方が変わり、戸惑いを感じていらっしゃる方も多いと思いますが、何卒慣れていただき共に遅延金ゼロを目指しましょう。
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監査鈴木 勲このたび監査を務めさせていただくことになりました。これまでいただいた多くのご縁と学びに感謝し、初心を忘れず、謙虚に学び、実践しながら、福島県倫理法人会の発展に微力ながら尽くしてまいります。
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モーニングセミナー委員長小窪 貴志令和9年度は「全員主役、全員実践、全員成長。」を合言葉に、一人ひとりが輝き、学びと感動に満ちたモーニングセミナーを仲間とともにつくります。地域に倫理の輪を広げ、実践の一年としてまいります。
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モーニングセミナー副委員長遠藤 芳志彦今期モーニングセミナー委員会副委員長を務めさせていただきます。
県内の単会の皆様のお役に立てるようにスピード感を持って行動しますのでよろしくお願いいたします。 -
朝礼委員長田中 建活力朝礼には、企業をより良くしたいと願う経営者の想いが込められています。その想いを実践企業の社長の言葉で伝え、朝礼の素晴らしさや可能性を福島県全体に広げてまいります。見て感動、やって実感。活力朝礼を福島中へ。
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研修委員長久能 雄三研修委員会では、純粋倫理の学びを実践につなげ、一人ひとりの自己革新と成長を後押ししてまいります。
学び、実践し、体験を共有する輪を福島県全体に広げ、企業・家庭・地域のより良い未来につなげてまいります。 -
研修副委員長有馬 英寿令和9年度県研修副委員長を拝命した有馬英寿です。研修への参加促進と実践体験の共有をし、年間を通じ、学び→実践→体験→共有の循環を県全体に広げ、皆様と楽しく活動していきます。
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広報委員長渡邉 功「明朗・愛和・喜働」の実践の輪を広げ、地域を元気にするために。福島県倫理法人会の活動の魅力や倫理経営の学びを、広報委員長として効果的に発信できるよう取り組んでまいります。どうぞよろしくお願いいたします。
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広報副委員長三田 早苗令和9年度も広報副委員長を拝命いたしました。
渡邉功委員長をサポートし、会報誌「倫友」の発行をはじめ、福島県倫理法人会の活動や倫理の学びについて、対外的にも広く伝えていけるよう活動して参ります。よろしくお願いします。 -
女性委員長稲村 久美女性委員長の稲村です。一人ひとりが主役となり、実践を通じた成長と家庭・会社・地域の発展を目指します。倫理での学びを自己の成長へと繋げ、明るく元気な女性が集う場づくりに尽力してまいります。
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女性副委員長栗崎 真紀今年度女性委員会副委員長を拝命いたしました。会長と心を合わせ、各単会会員の皆さまと学び合い、交流を深めながら、一人ひとりが個性を輝かせ活躍できる場づくりに、微力ながら努めてまいります。
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キャリア委員長渋谷 順子令和9年度キャリア委員長の渋谷順子です。
今年度は昨年に引き続き「本気経営塾」講師の宮田久雄氏による勉強会を開催します。11月7日(土)対象は倫理の全会員さん 来年6月12日は倫理の会員に加え未会員さんも対象になります。 -
キャリア副委員長瀬戸 孝子令和9年度キャリア副委員長になりました。郡山中央倫理法人会所属の瀬戸孝子です。
これまでの色々な役職の経験を活かし、各単会、世直しの実践を始め、明朗愛和を忘れず、普及に繋がる行動を渋谷委員長と共に務めて参ります。 -
後継者倫理塾委員長平子 健司後継者倫理塾第5期を迎え、学びを深める仲間とともに、創業の志を継承し倫理経営を実践する次代を担う経営人材の育成に努めます。
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後継者倫理塾副委員長伊藤 知矢この度、副委員長を拝命いたしました伊藤 知矢です。後継者の皆様が倫理の実践を通して深く学び、互いに切磋琢磨できる素晴らしい場を創ってまいります。共に成長できるよう尽力しますので、よろしくお願いいたします。
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県北地区長吉川 隆一令和9年度、星野会長の「純粋倫理を正しく学び実践体験を語り合おう」のスローガンのもと、県北地区長の職を拝命いたしました吉川隆一です。「県北はひとつ」をスローガンとし、昨年度の反省を生かし、ビジョンの実現のため、職を一年間全うしていく所存です。皆様よろしくお願いいたします。
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県北副地区長一條 浩孝モーニングセミナーの自単会参加者数を増やし、活性化させるために、昨年度までの福島中央倫理法人会会長としての経験を活かて、県北地区発展のお役に立ちたいと考えております。
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県中地区長伊藤 博貴令和9年度県中地区長を拝命致しました伊藤博貴と申します。
県中地区は福島県の中心地郡山市に四つの単会(郡山市・郡山中央・安積野・郡山開成)から構成されています。
“会社は最後の教育の場“、経営者が倫理の学びを自ら学び実践する事で、家庭も職場も良くなり最終的には地域社会も良くなる倫理運動を、仲間と共に実践して行きますので、宜しくお願い致します。 -
県中副地区長佐藤 百合この度県中地区の副地区長を拝命しました佐藤百合です。
会長・会員の皆様とのつながりを大切にし、各単会が明るく活気ある会となる様”心”一つにして取り組みたいと思います。
また地区長をフォローして務めさせていただきます。 -
県南地区長吉見 真一令和9年度も県南地区長を仰せつかりました須賀川市倫理法人会所属の吉見真一です。
県南地区は県内内陸で広域に亘るエリアです。昨年同様3単会にて普及目標を達成し情報交換を密にし共有意識を持ち、純粋倫理の学びと実践を共に歩んで参ります。 -
県南副地区長藤森 由喜子令和9年度県南地区副地区長を拝命いたしました須賀川市倫理法人会所属、藤森由喜子です。
吉見真一地区長の指導を受け、県南地区の拡充と発展に努めて参りたいと思います。よろしくお願いいたします。 -
会津地区長松澤 典之今年度会津地区長を拝命いたしました。会津地区3単会それぞれの個性を活かし、MS活性化と全単会正倫理法人会を早期実現することが、会員と地域の幸せにつながると確信し、全力を尽くしてまいります。
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会津副地区長原田 文次今年も副地区長、前回より引き続きお引き受けいたしました。会津三単会の益々の発展のため、努力してまいります。よろしくお願いします。
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浜通り地区長佐久間 一枝浜通り地区は、普及拡充チームミーティングを毎週開催し、普及の意識改革を図りながら、地区移動モーニングセミナーの開催と、SNS活用勉強会を開催し、未会員の方々と一緒に参加し、経営者の仲間の輪を拡げていきます。
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浜通り副地区長野口 美佐子今年度は「浜っ子シスターズ」の妹分として姉の地区長に心を合わせ、浜の勇ましくも人情味溢れる風通しの良い地区、楽しく学び実践者が増える、仲の良い単会運営をサポートいたします。
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相談役別府 一男今年度の目標は全ての会員企業が活力朝礼を導入して頂くことです。
朝起きは苦手と言う人が多いですが倫理法人会の「活力朝礼」は一味違います。
セミナーの前に行いますが皆さんが元気な声で「ハイ」の返事を致します。
会社で行う朝礼も伝達するだけの朝礼ではなく「活力朝礼」を行うことで元気な声で挨拶し職場を明るく仕事に向かうための心と体の準備を整えるようにします、社員が生き生きと働く職場からは建設的な意見、積極的な行動が表れます。
【職場の教養】を使い活力のある企業を目指しコミュニケーションを高めるようにして行きましょう「人材は企業の宝」と言われます、活力ある朝礼を目指しましょう。 -
相談役川崎 博祐令和9年度、県活動方針、スローガン「純粋倫理を正しく学び、実践体験を語り合おう」です。県普及目標は1700社。
会長の方針に従って同じ方向に向かって活動をしていきたい。皆様宜しくお願い致します。 -
相談役丸山 弘昨年、倫理運動創始80周年、倫理法人会開設45年、福島県倫理法人会設立30周年の節目を越え「星野丸」は、二期目を迎えました。我々経営者にとっての「売上目標」にあたる普及目標1700社を念頭に、「粗利益率」に繋がる「モーニングセミナー」他 倫理の学習の参加率を高め、過日「年度はじめ式」で、辞令を頂いた新・役職者の皆様と共に、法人局の掲げる「希望の燈(ともし)火(び)」を燃え立たせ、全単会組織が、達成感と言う名の「営業利益」を打ち出して活きましょう。
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相談役岡田 勝彦令和9年度の倫理研究所事業方針にある「新たな“むすび”の世紀へ」のスローガンのもと、自己教育力を高める倫理実践者を増やし、積極的に倫理経営指導を行い、体験者を増やし、倫理法人会の活動のすばらしさを伝えてまいります。
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相談役青木 信博令和9年度、相談役を拝命いたしました青木信博です。
星野会長と心を合わせ、福島県内への純粋倫理普及に取り組んでまいります。特に単会の正法人会復帰と後継者倫理塾の充実に邁進します。 -
相談役遠藤 久昨今の「気候変動」は、地球全体の平均気温が上がる地球温暖化などが主な原因で、その地球温暖化の責任はほぼ全面的に人類にあると考えます。
倫理研究所が提唱する「地球倫理」の可能性を,森羅万象に八百万の神を見いだす、日本の精神文化を宿す倫理法人会の会員とともに模索し、人類の危機を救う実践としたい。